職場の敷地にある神社との向き合い方

今の勤め先にしっかりとした神社があります。地主さんが勧誘したのかなぁと思っていますが、しっかりと機能しています。なので勤務先になる前からちょくちょく挨拶をしていました。

 

ここの眷属さんが非常に厳しくて実行力があるのです(と勝手に私は思っています)。

 

先日、神社の賽銭箱が閉じられていました。

毎朝挨拶をしますが、入る着前いつもとは違う境内の雰囲気に気づきました。とても悲しいですが荒らされたようです。そして神社の中は空っぽ、眷属もいません。泥棒、荒らしてしまった方のことを思うと本当に身震いが…逆に心配になってしまいました。まぁ、余計なお世話ですね、ほっときます。

 

そんな神社との向き合い方を今一度タロットで観察してみました。

 

 

あまりにも巨大な力を感じ関わり合いになろうとしていない自分が出てきました。それは過去に関係する。そして今後も私の意思で関わり合いを閉じるかもしれない。協力して仕事をしないという気持ち。わがままよね、でもそれは恐れもある。あまりに強くて実行力があるから。

 

しかし、見えない世界の仕事のことが優先されしばらくは状況はこのまま。そして私の元に情報の開示がされるだろう‥

 

 

ということでした。まあ、そうなるなぁという感じがしてます。この勤め先へのご縁も本当に変な感じでした。流れが良すぎ!

年始に

『自分の話をしないこと』

『人を否定しないこと』の助言をくれた存在に明日会いに行かなければ…霊的な仕事をスタートする、というメッセージが別方向からやってきて困惑しています。困惑してるから、自分の話しちゃうぜ。

 

何はともあれ、できることを楽しんでやっていくのが大切ですね。うん、自分ファイトだ!